2008年01月24日
中華圏進出か!?
中国人のクリエーターJosn Babenco、Liu Platthyが運営するセカンドライフのアカウント作成が出来たり、セカンドライフに関するニュースを見れたりする中国のセカンドライフサイト『SL Chinese.com』
彼らと知り合ってからは毎日覗いてます。
LiuからIMがあって『China2』の入居者紹介といった形で、そのサイトに載せてくれました。
Yahoo!翻訳の中国語→日本語を駆使しました。


Josnの作品を気に入って二人は友達になった。
私は古龍、金庸(中国の有名な武侠小説家)好きで、それ系の物を作ってる。
とか書いてくれたり、長崎幕末の『黒帯門』や、このブログのことも書いてくれていました。
中国語で書いてある時点で感激です
元を辿ればまだSuginamikuに住んでいた頃、Bodong Jieさんという中国の女性が検索から訪ねてきてくれて、話しが盛り上がって彼女の『The House of Shi Nv 仕女宮』を見に行き、置いてあった椅子を気に入って同じのを探して購入。


これが何とJosnの作品でした。そのJosnの店China2の以前の建築物がかっこ良くて毎日の巡回コースで行くようになってからは、しばしばJosnとLiuと顔を合わせるようになって現在に至ってます。
Suginamikuの家がなかったら・・・、BoDongさんと知り合えなかったらこのような展開にはなっていなかったかも・・・
SLはコミュニケーションツールだと思っていますが、
「3Dで表現された自分のアバター、建築物、制作物でその人の趣味嗜好が分かる」
これは大きいですね。
Josn Babenco 謝謝
Liu Platthy 謝謝
BoDong Jie 謝謝
Group China 謝謝

彼らと知り合ってからは毎日覗いてます。
LiuからIMがあって『China2』の入居者紹介といった形で、そのサイトに載せてくれました。
Yahoo!翻訳の中国語→日本語を駆使しました。


Josnの作品を気に入って二人は友達になった。
私は古龍、金庸(中国の有名な武侠小説家)好きで、それ系の物を作ってる。
とか書いてくれたり、長崎幕末の『黒帯門』や、このブログのことも書いてくれていました。
中国語で書いてある時点で感激です

元を辿ればまだSuginamikuに住んでいた頃、Bodong Jieさんという中国の女性が検索から訪ねてきてくれて、話しが盛り上がって彼女の『The House of Shi Nv 仕女宮』を見に行き、置いてあった椅子を気に入って同じのを探して購入。


これが何とJosnの作品でした。そのJosnの店China2の以前の建築物がかっこ良くて毎日の巡回コースで行くようになってからは、しばしばJosnとLiuと顔を合わせるようになって現在に至ってます。
Suginamikuの家がなかったら・・・、BoDongさんと知り合えなかったらこのような展開にはなっていなかったかも・・・
SLはコミュニケーションツールだと思っていますが、
「3Dで表現された自分のアバター、建築物、制作物でその人の趣味嗜好が分かる」
これは大きいですね。
Josn Babenco 謝謝

Liu Platthy 謝謝

BoDong Jie 謝謝

Group China 謝謝
